写真撮影のことなら京都タカヤコーポレーション

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京都二条 アトリエ・フジコウ 藤井浩様・藤井裕也様(絞り染色作家)
「一流はシンプルに魅せる」
タカヤコーポレーションさんには毎年ファッションカンタータの衣桁撮影(パンフレット掲載用)でお世話になっています。その際に、着物に特化した熟練の撮影技術を目の当たりにし、個人的にもお願いするようになりました。
当アトリエが目指すのは、独自の色彩とデザインを用いて、素材から全身のコーディネートまで一点一点にこだわったオンリーワンのもの作りです。
だからこそ、無駄に手を加えず、シンプルに魅せたい部分へスポットライトを当ててくれる、そんな撮影がタカヤさんの魅力です。何も言わなくてもお任せで大丈夫、安心感のあるスタジオです。
壺屋喜兵衛 猪飼祐一様(京焼陶芸家)
「人とつくる写真」
私の作品には人との関わりが不可欠です。例えば、「この人にはこんな器が合うかな」「あの人にはこんな形のお茶碗を持ってほしい」など。陶芸作品は作ったところで完成ではありません。作品一つひとつに想いを込め、その個性に惹かれた人たちの手に馴染み、長く愛されること。それが作家として一番に望むことです。
タカヤコーポレーションさんの撮影には、そんな作品づくりに似たところを感じます。
「何をどう伝えたいのか」と、常にこちらの想いを汲み取っていただき、いかに写真として表現できるかを真剣に考えてくださいます。写真と陶芸、かたちは違えども、人との関わりが大切な要素になっていると思います。
(株)PR現代 代表取締役 社長 下島仁様
「新たな価値を生み出す撮影スタジオ」
和の生活マガジン『花saku』をはじめとする、和装関係の雑誌や広告の撮影で、たいへん頼りになるのがタカヤコーポレーションさんです。京都の地で長年に渡って呉服に携わってこられた経験と確かな技術に基づき、高品質で重厚感のある着物撮影を行っていただいております。きものを着る女性の魅力を引き出す表現力は需要創造が命題となっているきもの業界において重要な要素です。広告活動だけではモノが売れにくくなった時代の中、知識と情報を組み合わせ、最適な表現方法とは何かを考えることができるスタジオです。
今求められているのは、タカヤコーポレーションさんのような価値創造型の撮影サービスだと思います。